リチウムイオン電池

車両・現場

電池から火が出たら|消火と、やってはいけないこと

消火器で表面の火は消えても、内部の発熱は止まりません。消えたように見えて再発火します。現場での優先順位を整理します。
車両・現場

モバイルバッテリーが事業所から出たら|小さいのに一番多い

引き出しの奥から出てきて、雑ごみに混ざります。1個で車両が燃えることがあるのに、誰も電池だと思っていません。
車両・現場

産廃の電池は3種類で考える|乾電池・リチウムイオン・鉛蓄電池

危険の種類も、処分費も、行き先も、3種類でまったく違います。現場で迷わないための全体像を1ページにまとめました。
車両・現場

リチウムイオン電池の見分け方|現場で3秒で判断する

「充電できるか」で判断すれば、ほぼ外しません。マークの見方、膨らんだ電池の扱い、排出事業者への伝え方までまとめます。
車両・現場

リチウムイオン電池が混ざると何が起きるか|収集運搬中の発火

圧縮した瞬間に燃えます。水をかけても止まりにくい。荷台で起きたときに何をするか、そもそも混ぜないためにどうするかを整理します。